内容を確認済み・未試作
- 区分:主菜
- 時間:約30分
- 人数:
塩分の目安:1人分 約1.3 g
使う下ごしらえ
材料(4人分)
- ねぎ入り肉だね 400g
- キャベツのざく切り 160g
- 餃子の皮 240g
- サラダ油 10g
- 水 100ml
- ごま油 6g
- しょうゆ 16ml
- 酢 16ml
作り方
- 下ごしらえ「ねぎ入り肉だね」を用意する(こねる:ひき肉・刻んだ長ねぎ・しょうが・塩・ごま油を粘りが出るまでこねる)
- 下ごしらえ「キャベツのざく切り」を用意する(ざく切り:3〜4cm角に切る)
- キャベツのざく切りを細かく刻み、水気を手でよく絞る。ねぎ入り肉だねに加え、よく混ぜる。
- 餃子の皮の中央に肉だねを等分してのせ、縁に水100mlのうち少量をつけ、ひだを寄せながら包む。
- フライパンにサラダ油10gを中火で熱し、餃子を並べて2〜3分焼く。底に焼き色がついたら、残りの水を回し入れてすぐに蓋をする。
- 中火のまま5〜6分蒸し焼きにし、水分がほぼなくなったら蓋を取る。皮が透き通り、1個を割って肉だねの中まで火が通っていることを確かめる。
- ごま油6gを回し入れ、1分ほど焼いて底をパリッとさせる。器に盛り、しょうゆ16mlと酢16mlを混ぜた酢じょうゆを添える。

結先生のひとこと
キャベツは刻んだら水気を手でよく絞りましょう。肉だねが水っぽくならず、包みやすくなりますよ。

加熱の目安
肉は中心が75℃で1分以上になるまで加熱します(竹串を刺して透明な肉汁が出ればOK)。
アレルゲン(特定原材料):小麦(しょうゆ・餃子の皮)
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結先生より
ここに載せているのは、レパートリーを増やす最初の一歩になる、かんたんな基本のレシピです。慣れてきたら、これをもとにご自身のアレンジもぜひ考えてみてくださいね。
この料理の手順と分量は、結びの木が確認しています。まだ試作はしていません。
さぁ、みなさんご一緒に、いただきます
